🥾 活動参加体験記
第837回海と山の両方を楽しむ久須夜ヶ岳(2026年6月13日) | 全体:
5件 この日は梅雨の合間の快晴で、最高の登山日和となりました。
山頂近くの駐車場からわずか5分で山頂へ。…と思いきや、本番はここから!
急な坂をどんどん下り、帰りの大変さを少し心配しながら進むと、目の前に日本海が広がり一気にテンションアップ。ゴールの海食洞「蘇洞門(そとも)」では、迫力ある絶壁を満喫し、思い思いに景色を楽しみました。帰りは予想どおりの急登でしたが、無事に登り切り、山上からの絶景も堪能。
海と山の両方を楽しめる、いつもとはひと味違うコースでとても楽しかったです!
聞いたことのない山、福井まで行って海を見るのに山を下って行くコース!私の好奇心をくすぐるコースでした。最初の登りはあっというまで見晴らしもなく、駐車場のところまで下山して早いお昼ご飯。そこからが激下りでしたが、どんどん海が近づいてきて、迫力満点でした!楽しいコース企画していただきありがとうございました。
久しぶりで、ついていけるか心配しながらの参加でしたが、みなさん温かく迎えてくださり、
遅れがちでしたが励まされながら完歩できました。
雲一つない晴天の下、木々の緑と若狭の海の青の美しさを楽しめました。
蘇洞門の内側に入れるとは思っていなかったので、とてもよかったです。
一人では絶対に行けない岩場を抜けて、門の真下まで入れるなんて。
足の置き場をアドバイスいただけたからこそ行くことができました。
今回も本当に楽しいはいきんぐでした。またよろしくお願いいたします。
皆さん、久須夜ヶ岳ハイキングお疲れ様でした。
事前に確認したマップでは、いきなり下りからのスターと意味がわからず困惑状態での参加でしたが、スタート地点に着いて意味がわかりました。
山頂付近に駐車場がある珍しいルートでそこから一気に海抜0mまで下る。下りが苦手な自分には難易度の高い行程でしたw
新緑の中を下ると時より見える真っ青な海に感動し、何故か海が目線より上に見えるという、この感じは実際に歩かないと経験できない不思議な風景を体験できました。
下った先の、蘇洞門(ソトモ)と呼ばれる景勝地の景色が最高で誰一人いなかったのでサークルメンバーで思いっきり満喫。
山歩き後に立ち寄った温泉「おばま濱の湯」の海藻露天風呂も気持ち良く、若狭そばもすごく美味しかったです。
「海と山両方を楽しむ」とのテーマにピッタリの山行企画ありがとうございました!
初めての若狭湾でのハイキングでした。
天気も快晴で、海も綺麗で景色がすごく映えました。いきなり海まで下山してまた登るのは初めての経験でした。なかなかの急な下りで、正直滑りそうで怖かったです。
でも皆さんと注意しながら降りたのでなんとか下まで行けました。海を見ながら登山できるなんて贅沢な1日でした。